【2023/1/11迄】Ableton Live 11 各種が20%OFF!ホリデーセール開催中

Abletonがホリデーセールを開催中!ライブと制作の垣根を取り払うDAW『Live 11.1』各種が20%OFFとなっています!

Live 11から11.1へのアップデートではAppleシリコン M1チップでへのネイティブ対応。11.2ではReverbの進化など次々に改良が加えられ、Liveは進化を続けています。

LiveはIntro、Standard、Suiteの3つのグレードでユーザーが選んで購入できます。比較表を用意したので、自分にピッタリのものを見つけてくださいね!

 


LIVE 11 INTRO
¥10,800(税込)
¥8,641(税込)
Liveの主要機能をお求めやすい価格で

LIVE 11 STANDARD
¥48,800(税込)
¥39,041(税込)
Liveのフル機能&追加アイテムをプラス

LIVE 11 SUITE
¥80,800(税込)
¥64,640(税込)
STANDARDに多数のプラグインや音源などを加えた、コンプリートに統合されたスタジオ!

Ableton Live 11 比較表

Live 11 Intro Live 11 Standard Live 11 Suite
セール価格 ¥10,800(税込)
¥8,641(税込)
¥48,800(税込)
¥39,041(税込)
¥80,800(税込)
¥64,640(税込)
特徴 主要機能を備えた低価格版 トラック数無制限/各種機能が追加 全ての機能を搭載した完全版
  • オーディオトラック/MIDIトラック x 16
  • 最大シーン数:16
  • センドトラック/リターントラック x 2
  • オーディオ入力(モノラル)x 8
  • オーディオ出力(モノラル)x 8
  • Capture MIDI
  • ワープモード“Complex”

Live 11で新登場

  • コンピング
  • MIDIポリフォニック・エクスプレッション
  • テンポ追従
  • ノート発音率とベロシティ変化率
  • オーディオトラック/MIDIトラック x 無制限
  • シーン x 無制限
  • センドトラック/リターントラック x 12
  • オーディオ入力(モノラル)x 256
  • オーディオ出力(モノラル)x 256
  • Capture MIDI
  • Complex warp modes
  • オーディオのスライス機能
  • オーディオをMIDIに変換する機能

Live 11で新登場

  • コンピング
  • 複数のトラックを連結して編集
  • MIDIポリフォニック・エクスプレッション
  • テンポ追従
  • ノート発音率とベロシティ変化率
  • オーディオトラック/MIDIトラック x 無制限
  • シーン x 無制限
  • センドトラック/リターントラック x 12
  • オーディオ入力(モノラル)x 256
  • オーディオ出力(モノラル)x 256
  • Capture MIDI
  • Complex warp modes
  • オーディオのスライス機能
  • オーディオをMIDIに変換する機能
  • Max for Live

Live 11で新登場

  • コンピング
  • 複数のトラックを連結して編集
  • MIDIポリフォニック・エクスプレッション
  • テンポ追従
  • ノート発音率とベロシティ変化率
インストゥルメント インストゥルメント×4 インストゥルメント×6 インストゥルメント×17
Pack 1500種類以上のサウンド(5GB以上) 1800種類以上のサウンド(10GB以上) 5000種類以上のサウンド(70GB以上)
オーディオエフェクト オーディオエフェクト×21 オーディオエフェクト×37 オーディオエフェクト×60
MIDIエフェクト MIDIエフェクト×11 MIDIエフェクト×14 MIDIエフェクト×16

Live 11新機能

テイク録音/コンピング

 

複数回にわたって録音した音声やMIDIを個別のテイクとして整理。 うまく演奏できた部分を各テイクから選んで組み合わせれば、理想のテイクができあがります 。 複数のサンプルを任意に選んでコンピング機能でつなぎ合わせることで、これまでにない音作りが可能に。

複数のトラックを連結して編集

複数のトラックをつなぎ合わせて、そこに含まれているものを同時編集することが可能。 複数のトラックに録音した楽器の編集をカンタンにすばやく行えるほか、複数のミュージシャンを録音したときにも演奏タイミングを保った状態で編集できます。 オーディオトラックとMIDIトラックのどちらでも同時編集が可能です。

MPE対応コントローラが使用可能

 

MPE対応コントローラを接続すれば、コードを構成するノートのひとつひとつで、ベンドやスライドといった奏法や、プレッシャーの加減が可能になります。 演奏で繊細な違いをつけることはもちろん、異なるコードにモーフィングさせたり、テクスチャーを次々と変化させたりと、幅広い演奏表現が実現します。

MPEとは?

MIDIポリフォニック・エクスプレッションを意味するMPE。 MPE対応機器を使って、ひとつひとつのノートで複数のパラメータをリアルタイムにコントロールすることで、より表現力豊かな楽器演奏が可能になります。

テンポ追従

入力音のテンポをリアルタイムで検出して、Liveのテンポを自動で調節する機能。 Liveのテンポに合わせてバンドが演奏するのではなく、バンドの一員として変化に富む生演奏にLiveが追従します。DJであれば、テンポに同期するエフェクトとしてLiveを活用することも。


せっかくのセールなのでどうせなら最上グレードのSUITEを手に入れておきたいですね。みなさんはどれにしますか?ぜひ検討してみてくださいね。

【2023/1/11迄】Ableton Live 11 各種が20%OFF!ホリデーセール開催中
https://www.ableton.com/ja/shop/live/

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